でじかめ日記

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<   2009年 08月 ( 48 )   > この月の画像一覧

とおせんぼ

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 メイちゃん。踏まれるよ。

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 踏まれるんだよ。

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 踏まれたら怒るんでしょ?

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「怒るにゃよ」
by nakamurayuki | 2009-08-31 20:24 | | Trackback | Comments(2)

入浴剤の福袋

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 楽天のeぷらすぐっずで、入浴剤100個福袋を買ってみました。
 希望を出すときいてもらえる、とのことなので、同じものがだぶってもかまわないから「濁り湯系多めに」「バラの香りが多いとうれしい」「オイルとかバスソルトみたいなのはイヤ」と書いてみました。

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 バラ〜。

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 濁り湯〜。

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 しっとりお風呂〜。

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 身体に良さそう〜。

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 ものすごくあったまる系〜。

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 さわやか系〜。

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 かわいい〜。

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 うちではちょっと使えない〜。

 しまった。バブルバスというものもあった〜!!
 次回、頼む時には、いれないでほしいと書いておこう。
 泥風呂は、ひとり暮らしならともかく、家族で使うとなるとちょっとアレかな、と。すべりやすくなる、とも書いてあったので、うーん。おすそわけするか、バザーに寄付するか‥‥

 あと、濁り湯やバラの同じ種類のをたくさんいれてくれていたので、この画像だけで数えると100ありませんが、ちゃんと100個ありました。
by nakamurayuki | 2009-08-31 20:20 | 福袋 | Trackback | Comments(0)

ひぐらし漫画

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 いつのまにかはまっているし〜。

 とりあえず、推理ものらしい、ということだけ知っていたので、「よーし、この問題編を読んで、絶対、真相を見つけてやるぜ!」とはりきって読み始めたのですが〜。

 鬼隠し編
 綿流し編
 祟殺し編

 と、3つの事件を読んで、混乱しました。
 一応、「すべての物語に隠されている鍵を集めて謎をとくと真相がわかる」ということらしいのですが‥‥全部違う事件なんですけど。
 しかも、犯人が違う? たぶん違いますよね?

 これって、何を推理すればいいの? 

 で、ひと晩考えて(考えるなよ)、やっと思いついたのが、これは小説として考えてはいけないのではないか、ということでした。
 もっと、ゲーム的な考え方をするべきなんですね、きっと。
 これの直前に「おおかみかくし」をやったからこそ、気づいたことなんですが、それぞれの「〜編」で違うヒロインを攻略することで、舞台となっている村や伝説について少しずつ理解していく、という流れが「おおかみかくし」と同じ。
 そして、いわゆる「問題編」というのは、バッドエンドなんですね。
 つまり、やらなきゃならないこと、というのは、グッドエンドにたどりつくことで、そのためにやれることというのは‥‥ゲームだと、選択肢を選ぶことなんだが‥‥
 これは、要するに「あそこでこういう行動をとったから、バッドエンドが確定した」ということを推理すればいいのかな?

 と、納得しつつ、まあ、それぞれの事件を読み返したのですが〜。

 うん、グッドエンド(か、不幸なトゥルーエンドかわからんが)に行くための選択肢は、ここで選びまちがえたんだろうな〜というポイントはわかるんですけど、事件そのものの謎は、さっぱりわかりません(笑)。
 難しいよ〜、これ〜。ここまでのデータだけで、推理できるんだろうか。
 どう見ても、夢オチとか、超常現象とか、作者が犯人とか、読者が犯人とか、プレイヤーが犯人とか、そういうずるい真相しか思いつかないんですけど‥‥

 回答編のコミックスを買うのが楽しみ。
by nakamurayuki | 2009-08-31 19:53 | ゲーム | Trackback | Comments(0)

かわいい

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 猫が落ちてた。

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 かわいい。
by nakamurayuki | 2009-08-30 11:36 | | Trackback | Comments(0)

ばんごはん

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 メイもお手伝い〜。

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 お手伝い〜。

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 とりにくなの。
 とりにくだと、メイもおにくをもらえるの。

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 おいちい。
by nakamurayuki | 2009-08-29 21:18 | 我が家 | Trackback | Comments(0)

おおかみかくし クリア

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 おおかみかくしは、最初のハカセ君ルート以外は、全然、分岐のないサウンドノベルでした(笑)。気軽にボタンを押して読むだけなので、とてもラク。

 で、前回書いた、

 別視点ルートその1 おもしろくて、感動&切ないエンド

 に続いて、

 別視点ルートその2 おもしろくて、感動&切ないエンド
 別視点ルートその3 おもしろくて、感動&切ないエンド
 別視点ルートその4 おもしろくて、続きに期待エンド
 回答編 う〜ん。なんかずいぶん簡単にまとめたな〜。一応ハッピーエンド。

 という感じでした。
 別視点ルートは全部、あたりでしたね〜。
 主人公視点の話が、別の視点から語られていくと「あの時、このキャラはこんなことを考えていたんだ」とか「こんなひどいめにあってたんだ」ということがわかって、ぞーっとする、というところに、セイヤーズの某作品の感じが‥‥しなくもないです(むりやりミステリにしなくても)。

 回答編は、まあ‥‥ハッピーにまとめるためには、ああするしかなかったんでしょうが、ちょっとキャラの性格とか設定が、それまでとはずいぶん変わりすぎているような‥‥
 まとめかたがちょっと、「いくらなんでも、それは無理」というほど、あっさり解決しすぎ。
 そんなに簡単な問題ではないはず〜。

 しかし、最後までプレイしてみれば、「おもしろかった」という感想が残りました。
 いろいろなテーマがもりこまれていて、読み応えがあったし。テーマの置き換えのアイディアが秀逸で、男性が読んでも「そりゃ〜、気持ち悪いだろうな〜」と思うのでは。

 というわけで、「ひぐらし」のコミックス、最初の2冊だけ買ってみました。
 一応、原作のゲームを持ってはいるけど、「おおかみかくし」みたいに何時間もだらだら、萌え会話を読むのはイヤだし、ただのホラーならコミックスで読んじゃえ、と思ったのですが。

 おもしろい! こっちはちゃんとミステリーになってるよー!
 で、アマゾンのレビューをたしかめてみたら、「原作の雰囲気をよく伝えて、上手にまとめてあるけど、やっぱりダイジェスト版」という意見が多数。

 ‥‥やはり原作のゲームをやるべきなのだろうか‥‥

 うーん。悩む。
by nakamurayuki | 2009-08-29 21:11 | ゲーム | Trackback | Comments(0)

小津産業の株主優待

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 ティッシュペーパーとトイレットペーパーとカレンダーです。
 が、この写真は失敗‥‥真上から撮ったら、数が半分になってしまった。
 2段になっています。

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 ばらすと、これだけあります(笑)。
by nakamurayuki | 2009-08-29 20:47 | 株主優待 | Trackback | Comments(2)

おひるねこ

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 ねてる。

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 ねむいの。
by nakamurayuki | 2009-08-28 14:18 | | Trackback | Comments(0)

おおかみかくし 継続

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 新しく買ったゲーム。おおかみかくしが終わったら、これを! これをやるんだ!

 と、目の前ににんじんをぶらさげて、続きをプレイしたところ、

 学級委員ルートにはいって、初めて!
 鬱じゃないトゥルーエンドひとつと、
 みっつの鬱エンド。

 そして解放された自分ルートにはいって
 よっつの鬱エンド。

 を回収しました。たしかに、この学級委員ルートがいちばんいろいろとイベントもあり、主人公がいちばんヘタレじゃないルートで、なかなかおもしろかったです。
 でも、主人公の性格が変わり過ぎ‥‥
 キミはむしろ、バカ思考のヘタレである方が自然だよ、ハカセくん。

 あと、某キャラクターが何度も「自分にできることはないだろうか?」と自問するんですが、そのたびに「引っ越せよ」とつっこんでました。
 根本的な解決は、引っ越ししかないだろう。

 と思うんですが、なぜ居座る? その努力はまちがっていると思う‥‥

 そして、2話(5章)のトゥルーエンドを回収したことで、次の話が解放されました。
 今度は主人公とは別視点から、同じ事件が語られていきます。

 この3話目がおもしろい!

 ううう。ここまで10時間、作業に耐えた甲斐があったというもの。売らなくてよかった。これ読まないで売ってたら、後悔してたよ〜、と、初めて純粋に楽しみながら、ほとんど強制スキップせずにゆっくり読んでいます。(これ以前の2話は「いやあ〜ん」「ぷんすかぷん」みたいな会話に我慢できず、かなりぶっ飛ばして読んでいた)

 ところで、これってミステリーじゃないんですね。
 ここまで読んでも、謎がない。
 というのも、プロローグでかなりの真相が暴露され、第1話、第2話前半が壮大なネタばれっぽくて、「たぶん、この伏線はこういうオチになるな」という予想が全部当たってしまう‥‥
 もちろん、いまだにわからない事実、というのもあるんですが、それはミステリー的な謎ではなく、単に「まだ100ページまでしか読んでないから、110ページ目に書いてあることを知らない」というレベルの謎で、しかも「たぶん、110ページにはこんなことが書いてあるんだろうな〜」とだいたい読めてしまったり‥‥
 まあ、ミステリーだと思わずに、普通の、いや、ホラーの小説を読んでいると思えば、なかなかおもしろいです。

 ネックは‥‥あの、どう見てもギャルゲー丸出しの女の子セリフと、主人公のアタマの悪さに、どの程度、プレイヤーが我慢できるか、というところですかね‥‥
by nakamurayuki | 2009-08-28 14:09 | ゲーム | Trackback | Comments(1)

おおかみかくし 挫折、か?

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 この画面でセーブ。
 はあ〜〜〜〜〜。

 おもしろくないわけじゃないんです。むしろ、だんだんおもしろくなってきました。
 最初の苦行5時間を突破したあたりから。

 え〜と、女性プレイヤーの冷静な感想ですが、

「ふみゅう」「はにゃにゃーん」「おっはよ〜ん」という、アタマ悪そうなブリブリの女の子会話に、こめかみがずきずきし始めるのを我慢しつつ進めた末に、

 プロローグ部分で普通に鬱エンド。

 そこで解放されたルートに進み、なぜかプロローグ部分とまるかぶりの前半を、いっさいスキップできないという謎仕様に耐えながら、妹ルートにはいって、真エンドを含む4種類の鬱エンド。

 お隣の美少女ルートにはいって、真エンドを含む4種類の鬱エンド。

 最後に残ったルートにはいったら、とんでもねーグロエンド。

 と鬱エンドを回収するたびに、なぜわたしは何時間も費やして、こんなに辛い思いをしなければならないのか、とだんだん疑問に思えてくるのでした。

 もう売っちゃえ!

 と思って、ネタばれの掲示板やwikiを見たのですが、わたしがいまやっているルートが、どうもシナリオとしてはいちばんいいらしい。
 そして、もう半分のところまできているらしい。
 そして、全部をやると、一応ハッピーエンドになるらしい。

 ハッピーエンド? ほんとですかー!?

 信じられん。うう、気になる‥‥やはり、続きをやるべきか‥‥それとも売るべきか‥‥
by nakamurayuki | 2009-08-27 11:59 | ゲーム | Trackback | Comments(0)