でじかめ日記

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おひるね

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 ぐうぐう。

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 ぎゅむーん。

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 すうすう。

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 眼をあけたまま熟睡。
by nakamurayuki | 2009-10-31 20:01 | | Trackback | Comments(0)

フェリシモとフコクの株主優待

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 最初のうちは3キロが年2回だったのが、3キロが年1回になり、ついに今年は2キロになりました。
 不安です(笑)。

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 対照的に、年々よくなってるのがフェリシモ。
 最初の優待では、しょぼーいサンタカタログが届いて、株主からは「何も頼むものがない、サタンカタログ」と大不評だったのですが、だんだんマシになってきて(とはいえ、たいしたことはなかった)、ついに今年!
 あまりにまともなカタログが届いて、びっくりしました。中身も、フェリシモならではのセレクト。

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 いろいろあったんですが、これにしよう!
 以前、フランスのおみやげに頼んだら、おいしかったんですよ〜。あの時は、ブルーベリージャムを買ってもらいました。
 このカタログでは、どのジャムが来るかわからない、ということですが、ま〜、よほどのことがないかぎり、大はずれということはないだろう。
 福袋気分で楽しみに待ちます。
by nakamurayuki | 2009-10-31 19:52 | 株主優待 | Trackback | Comments(0)

朝ごはん

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 朝ごはんはいつも、紅茶と、トーストと、

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 ジャムだけ。

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 ウィーンのスーパーで買って来たダルボのジャムに、やっと手をつけました。
 おいしいです。普通に(笑)。
by nakamurayuki | 2009-10-30 11:39 | 我が家 | Trackback | Comments(6)

新国立美術館 ハプスブルク展

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 ルド様にやられて以来、ハプスブルク好きになったわたしは、とうとうハプスブルク展に母と一緒に行ってきました。

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 東京に住んでいると、かえって観光スポットに行かないものですね。
 わたしの中で新しい観光スポットは、お台場、丸ビル、あといろいろたくさん、という実にいいかげんな更新状態だったので、今回、新国立美術館に行くためにネットを見ていてはじめて「ふーん、ミッドタウンってところがあるのか」と知りました。
 どんだけ疎いのか。

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 おおお、楽しみ!
 マルガリータちゃんと、弟のフェリペ君だ! 

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 しかし、すごい建物‥‥

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 中にはいると、ガラスのおかげで、とても明るいです。
 上の丸いところがレストラン。

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 それにしても、東京はガラスの街になったな〜と思います。
 有楽町の東京フォーラムに度肝を抜かれたのもいい思い出。
 その後、日本橋にはCOREDOができたし、ほんとにガラス張りのビルが多いな〜。

 
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 展示はもちろん撮影禁止なので、こうして建物ばかり撮っています。
 これは、見終わって、上のレストランに向かっているところなのですが、行ってみたら混んでいてはいれなかった〜。

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 写真だけ撮って、下におります。

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 悲しい。

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 1階のカフェでサンドイッチと、期間限定のオーストリア風コーヒーを頼みました。
 メランジェとフランツィスカナーがあったのですが、後者はメランジェの上にホイップクリームがのっていて、ウィーンでこれがおいしかったのでこちらを選択。

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 ちょっと高いけど(450円)、なかなかおいしかったです。サンドイッチ(450円)もおいしかった〜。

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 絵はがきをいっぱい買ってきました。これはハプスグルク家の肖像画シリーズ。
 もちろんルド様はみごとにスルーされていましたが。
 しくしくしくしくしく。
 左上のシシィの肖像画は「家具博物館所蔵」となっていました。アレが本物だったのか? 王宮にもあったけど‥‥それとも、本物がたくさんあるんでしょうか。
 フランツ・ヨーゼフ陛下の肖像画のポストカードは持っていない絵だったので、嬉しいです。

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 その他の絵画で、わりと有名なのをピックアップ。今回、絵はがきだけで4000円払ってきたよ‥‥
 実はウィーンで、左上の超有名な絵を見逃していたので、ここで見ることができて嬉しかった。
 中央の上下2枚は生首シリーズです。上はユディト。下はサロメ。
 けっこう大物が来ていますね〜。

 4月に見たばかりだから、行かなくてもまあ‥‥と思っていたのですが、萌えに正直になって、行ってよかった。思ってたよりずっと見やすかったし(上野より見やすいと思いました)、シシィの肖像画も、ライトで美しく浮かび上がって、現地で無造作に置かれているのと違って(笑)、いっそう神々しく見えました。

 売店コーナーにはジェルボーやデーメルやデンメアが出店して、ちょっとしたお菓子や紅茶を売ってました。買わなかったけど‥‥デンメアはわたしが持っている、あのシシィの缶にイングリッシュローズのお茶を入れて2500円?(うろおぼえ)くらいで販売していました。おおお、わたしは半額で買ってきたぞ! えらい、わたし!
 そういえば、デンメアのフルーツティー「ピーチメルバ」を飲みきってしまったので「ビーダーマイヤー」をシシィの空き缶に移し替えて飲み始めたのですが、これがウィーンで買って来たシシィティーにそっくりです。かなりすっぱい。わたしは好きですが。

 グッズもいろいろ売ってましたが、出口にいちばん近いショーケースにあった、小さいシシィ人形や、絵皿などは、ウィーン市内のあちこちの観光客向けおみやげ屋さんにありました(笑)。なつかしい〜、と一瞬、買ってしまいそうになりました。
by nakamurayuki | 2009-10-28 21:52 | お散歩 | Trackback | Comments(4)

羽おもちゃ

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 いっぱい買ってもらったにゃ。

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 くんくん。

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 ふんふん。

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 ぱく!

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 食べちゃだめ〜!

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 はいはい、こっちで遊ぼうね〜。

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 が〜!!

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 びし!
 やったにゃ!
by nakamurayuki | 2009-10-27 21:04 | | Trackback | Comments(0)

暗闇の果てで君を待つ

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 クリアしました。

 実は、このゲームを買った時には、「まあ、そこそこ楽しめればいいや」と期待していなかったのですが、大当たりでした、このゲーム。
 パッケージの絵とか見ていても、そんなに好みじゃないし〜、どうせ乙女ゲームだから、ミステリ的な部分は適当で、少女漫画的ラブでごまかしているんじゃないか、とか、失礼なことを思っていました。
 が、ミステリゲームとしてもなかなか作りこまれているし、乙女ゲームとしてもシナリオがしっかりしているうえ、スチルが異常にきれいで、微妙な立ち絵とはまるで別人のような色男たちが、外見も中身もたいへん魅力的。

 いまこそ言おう。

 太郎ちゃん、好きだ!(左から3番めの赤パーカー)

 うーん、いちばん地雷の「年下」「ツンデレ」にやられるとは‥‥エンディングを見るたびに、太郎ちゃんの歌が流れるせいで洗脳されたのだろうか。

 まあ、それはさておいて。
 起きる事件そのものは固定です。しかし、パートナーがかわるごとに、ラスボスがかわります。これに驚きました。
 また、死の罠を解除するアイテムや条件なども、パートナーの持ち物を使わせてもらったり、それぞれの個性を生かした解除法を使ったり、細かいところで凝っています。

 しかし、あるキャラはそのアイテムが使えるところでつつかないと、ムダに服を脱いで上半身はだかになってしまうという‥‥そこまでサービスしてくれなくても。

 事件そのものの核心にふれるエンドは幼なじみルートで、ほかのパートナーは背景やその他の状況を明らかにするエンドです。
 というわけで、いちばん最初に幼なじみをクリアして真相を知ってしまったわたしは、残りは単なる穴埋め作業になってしまったわけですが(笑)、でも、たいていの人は彼から攻略するんじゃないのかな〜。

 というわけで、乙女ゲーム&サスペンス系ADV好きの人に、超おすすめです。
 これ、男性でもいけるんじゃないかな〜と思います。そんなに恥ずかしい甘さはなかったし、緊縛スチルの先生の妙な色気は、萌えよりも笑いの要素が大きかったです。

 あと、音楽がよかったですね〜。サントラ出ないかな。個人的には限定版の特典はサントラの方がよかった‥‥太郎ちゃんの歌が耳からはなれない〜。
by nakamurayuki | 2009-10-27 20:54 | ゲーム | Trackback | Comments(0)

11月分

生全寺に今月送った分です。

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 残券。

 実はデパート券はケーキに使ってしまった〜。
by nakamurayuki | 2009-10-27 20:34 | Trackback | Comments(0)

ぐるんぐるん

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 ぐるぐる。

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 ぐるぐるぐる。

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 ぐるぐるぐるぐる。

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 ぐう。
by nakamurayuki | 2009-10-26 11:40 | | Trackback | Comments(0)

びろ〜ん

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 びろ〜ん。

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 まんま。
by nakamurayuki | 2009-10-25 11:18 | | Trackback | Comments(0)

暗闇の果てで君を待つ

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 3、4時間で幼なじみクリア。
 犯人、というか内通者は、ミステリの古典的パターンなので、犯人当ての楽しみというのは、それほどないのですが、どうやって脱出するか、とか、罠を回避するか、とか、フラグ立てにミスはないか、とか、そっちの方でかなり頭を使います。サスペンスですね、どちらかというと。
 途中から、タイムリミット付きの死の罠解除ゲームが始まるんですが、ここがかなり怖い! 手間取ると彼氏候補たちが死んでいく~。
 もちろん、こまめにセーブして、全員救出できるまでリロードしてしまいましたが(笑)。だって後味悪いもん。
 と、サスペンスとしてもおもしろいのですが、パートナーとして選んだ男子との恋愛好感度あげも楽しいです。 
 ところどころで恋愛イベントが起きて、まるで少女漫画のよう。こういうミステリゲームもおもしろいな~。

 そして2周め。
 実は、プレイ前にねらっていたメガネ教師よりも、1周めの途中で参加してきた、このおっさんに気持ちがよろめいたりもしたのですが、どうもおっさんは攻略できないらしい。ちっ。

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 まあ、いいや。次はこの、高校教師とは思えないほどいかがわしい雰囲気の先生をパートナーに‥‥

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 ‥‥して、クリアしました。
 えええええええええええ。
 なんといかがわしい! なんと破廉恥な! なんと不道徳な!
 これ、ほんとに年齢制限ないのか!
 DSとは思えない、アダルトな雰囲気のゲームでした(笑)。この先生ルートは‥‥人を選びますね。
 ちょっと濃すぎたので、さわやかな生徒会長で口直しをしよう‥‥
by nakamurayuki | 2009-10-25 11:04 | ゲーム | Trackback | Comments(0)