でじかめ日記

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ゼト実装〜

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 配信開始時からずっと待っていたゼトがやっとガチャに登場。ためにためた無課金の配布石を全放出して、ガチャをぶん回した結果、ゼトはもちろん、エフラム、エイリーク、そしてアメリアちゃんが出てきました。うーむ、フレリアの兄妹もほしいのだが、出なかったか……まだガチャの期限あるから、配布石をちまちまためて、チャレンジしよう。
 声を聞いて「ジャック・バウアーじゃん」と思わず笑ってしまいましたが、かけ声はむしろハクオロさんに似ているかも。もっと若い声をイメージしていましたが、ずっと聞いてたら、なんかぴったりのような気がしてきました。とりあえずかっこいいです!
 しかし、ステータスはともかく、持ってきたおみやげが旭日の剣て……(相性激化剣なので、斧にはほぼ絶対負けないが、槍にはほぼ絶対負ける)
 おまえー! 原作のオープニングで、槍ドラゴンに剣で戦いを挑んで、姫ともどもぶっ殺されそうになってたのを忘れたんかー!
 だいたい、次のイベントはその因縁の槍ドラゴンじゃん。ダメだ。すぐにこの剣は取りあげて、もっとマシなのを移植せねば。ゼトでヴァルターをやっつける夢イベントの再現ができなくなってしまう。

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 原作オープニングでゼトと一緒に城から脱出する姫様ですが、いまではこんなにりっぱに育ちました。あまりステータスのいい個体ではありませんが、うちの歩兵では最強です(笑)。
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 闘技場には防衛チームを置いておくと、いつのまにか防衛に勝利して得点がついたりするんですが、めったに防衛なんかつかないので(マッチングしてないのか、勝ててないのかわからん)、ネタパーティーを置いといて、対戦した人に笑ってもらう方が建設的な気がしてきました。
 そんなわけで、いまはこの「チーム・愛の逃避行カップル」を置いています。
 いま現在は姫がゼトを守っている状態ですが、いずれはゼトが姫様を守れるようにがんばって育てますとも!

 しかし、ゼト……持ってきたおみやげのスキルも微妙だったからな〜。魔改造しないとまともに使えないぞ。



by nakamurayuki | 2017-08-19 22:13 | ゲーム | Trackback | Comments(0)

いろいろプレイ中

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 なぜか発売前日に届いたドラクエ。
 ありがたくフラゲプレイを始めましたが、なにしろ、一日1時間くらいしかやっていないので、いま現在、仲間はひとりだけです。レベル、まだひとけただったような……とりあえず、新大陸?島?かどっかについたところでセーブしてあります。
 なぜこんなに記憶があやふやかというと
 
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 昨日からは大逆転裁判2に移ったからです。だってあのペースじゃ、ドラクエがいつ終わるかわからん……若いころはレベルあげもそれなりに楽しかったし、3D仕様のマップもすごーいすごーいと感心していたはずなのですが、そろそろ50歳という年齢には勝てず、むかし懐かしいドット絵の簡単マップでやっています。ああ〜、移動が超ラクだわ〜。せいぜいスーファミレベルのマップまでだわ、快適に移動できるのって。村の中がダンジョンみたいな3Dマップは酔うからできない。

 大逆転裁判2はファミコンぽいぴこぴこ音と、ぬるぬる動く3Dアニメがいい感じに融合していて、懐かしさと新しさを一度に味わえて楽しいです。年寄りに優しいゲームです。
 そして今後は3D機能をなくした2DS(てことはむかしのDSに戻るだけなのでは……)のソフトが出てくるのでしょうが、この逆転裁判シリーズの3Dはとてもがんばっていて、異議あり!でつきつけてくる指が自然に飛び出してくるのが好き。
 前作が「続く」で終わっていたので、ちょっとしたブーイングが起きていましたが、今作できれいに終わるといいな〜。いまのところとても楽しいです。まだ1章の始めの方だけど。

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 だいぶ入れ替わりました積みゲ。
 短いゲームをどんどん片付けていった結果、やたらと長いゲームばかりが残ってしまいました。
 時計仕掛けのレイラインは一昨日やっとクリア〜。
 これ、もとは3本に分かれていたゲームをひとつのパッケージにまとめて、さらに追加シナリオまでつけられた、かなりお買い得なゲームでした。しかし、開始して1時間、2時間、3時間、とどんなにがんばっても、のたのたとした学園もので、うーむ、ミステリのはずなのに、退屈だな〜、もうやめちゃおうか、と何度も思いましたが、そのたびにネットで評価を見ると、1本目でくじけずに2本目までがんばれ!というものばかりなので、何度も寝落ちしそうになりながら継続。
 すると1本目の最後で、それまでに出てきた、一見ムダに思えるさまざまな設定がすべて伏線で、ちゃんと事件が解決していることに驚愕。
 これは、期待できそうだ、と2本目にはいったら、いきなり怒濤の展開で(笑)、そのあとは睡眠時間を削ってプレイし続けました。先が気になってやめられないんだもん。
 3本目を終えたあとの追加シナリオもがっつりしていて、最初から本編に組み込まれていたとしか思えませんでしたね〜。これは実にコスパのよいゲームでした。まあ、もとがギャルゲだから、そういうのが苦手な人にはだめかもしれないけど。
 とはいえ、ものすごく長いのと、恋愛には特に興味がなかったので、メインヒロインのルートしかプレイしていません(笑)。でも、いま思えば、ほかの女の子と(特に1本目)いちゃいちゃしておいた方が、もっとおもしろかったかもしれないな、という気がします。 

by nakamurayuki | 2017-08-04 13:46 | ゲーム | Trackback | Comments(0)